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下放れ三手

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2019/02/15 16:59更新

下放れ三手とは

下放れ三手
『下放れ三手』とは、前日の引け値から窓を開けて下位にて寄り付き、これまでの下落相場の流れに逆行し陽線が3本連続したものの、翌日は再び陰線が入ったもの。相場の下落局面を暗示し、売りシグナルとなります。

2019/02/15(金)の解析結果

※下放れ三手が発生すると、過去にどのくらいの確率で値上がりしていたかを計算しています。
・出現確率・・・0.04
・本日の検出銘柄数・・・2銘柄
・過去1週間の検出銘柄数・・・7銘柄
・翌日の値上がり確率・・・0
・1週間後の値上がり確率・・・25

本日下放れ三手が出現した銘柄

貸借銘柄最低購入額 112300円
第一精工チャート
貸借銘柄最低購入額 467000円
住友大阪セメントチャート

翌日の値下がり実績

2019/02/06(水)に下放れ三手が出現し、翌日は株価2335円→2292円に-1.9%下落しました!
ファインシンターチャート
2019/01/31(木)に下放れ三手が出現し、翌日は株価578円→568円に-1.8%下落しました!
ファーマライズホールディングスチャート
2019/01/31(木)に下放れ三手が出現し、翌日は株価4440円→4375円に-1.5%下落しました!
野村総合研究所チャート
下放れ三手掲示板
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